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 ◆ キャラクター辞典








ャラクター辞典


扉をあけたその先がファンタジー
・・・ではなく
扉をあけたその先にあった 穴 におちてしまう
おちたその先には――





+ このサイトの主軸 +

【旅人】

次元放浪者。
出身も性別もいまいちよくわからない。
スケッチブックをもって、いろんな世界の人々の物語を記録している。
変わった目の色をしているらしいが、眼鏡でみえない。
あまりついてないもよう。
おでかけだ〜とイイ気分で出かけると、大概雨がふる。
ので、傘を常に持っている。
〈世界の果て〉をさがしている。


【影】

そのまんまのごとく影。
旅人が穴に落ちてから、勝手に動くようになった旅人の影。
とにかくあやしい。
笑う。








+ 御伽噺を放浪する者 +


【おわり】

次元旅行者。
しろっぽいこども。
人間ではないらしい。
基本は半透明で実体がない。
一度死んだため、生まれた世界から離れ、別の世界に移動することができるようになった。
〈雪〉をみたい。


【はじまり】

次元旅行者。
全身くろいこども。
死んだ友人の願いをかなえるため、友人の魂を連れて次元を放浪するようになる。
天候運には見放されている。








+ 《キミドリ》の中で出逢う者たち +


【祈碧(キミドリ)】

世界樹の魔術師
ヒッキー。
ひとみしり。
とある世界を造り出した魔術師の一人。
世界樹と同じ名前だが、その正体は不明。


【字(アザナ)】

“黒筆屋”の店主。
よくわからないひと その2。
旅人の集めた物語を買い取っている。






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